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   <title>ホンダCB400Fの魅力</title>
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   <updated>2008-05-01T08:09:50Z</updated>
   <subtitle>ホンダ乗りの定番の憧れと言えば、伝説の名車ＣＢ４００Ｆ（ヨンフォア）</subtitle>
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   <title>ホンダｃｂ４００ｆはプレミア付き！</title>
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   <published>2008-05-01T07:59:06Z</published>
   <updated>2008-05-01T08:09:50Z</updated>
   
   <summary>1975年に行われた免許制度の改正によって教習所で取得できる中型二輪免許が400...</summary>
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      1975年に行われた免許制度の改正によって教習所で取得できる中型二輪免許が400cc以下となり、408ccの排気量を持つｃｂ４００ｆは中型二輪免許では乗ることができなくなってしまいました。

これに対応して、排気量を398ccとして発売された国内向け専用追加モデルがCB400FOUR-I（F-I）、およびそのアップハンドルモデルFOUR-II（F-II）です。つまり、当時は3機種のCB400FOURが同時に存在したことになりますね。この国内専用モデルの生産は、一説には6000台程度といわれています。
色々な理由から、短期間で生産終了となってしまうのですが、当時、中型免許で乗れる唯一の4気筒車として、絶大な人気があったため、その生産中止は、当時のバイク雑誌のトップ記事になる程でした。

発表からおよそ四半世紀を経過した現在でも、ホンダｃｂ４００ｆファンは多いですネ。国内に流通しているものには、カリフォルニアなどから逆輸入された物が多く見られますが、これらは当然408cc仕様です。
 また、中には輸出最終型のバックステップでないタイプも見られるようです。現在はプレミアが付いているため、車体の程度により100万円以上の高値が付く場合もある。 また、中型自動二輪車と大型自動二輪車の関係で408ccの方は398ccの方よりも格段に安いのが現状です。
      
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   <title>ＣＢ４００Ｆといえばヨシムラ管</title>
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   <published>2008-04-30T12:45:27Z</published>
   <updated>2008-04-30T13:08:28Z</updated>
   
   <summary>ＣＢ４００Ｆは1973年にデビューして、バックオーダーを抱えるほどの超人気車とな...</summary>
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      <![CDATA[<strong>ＣＢ４００Ｆ</strong>は1973年にデビューして、バックオーダーを抱えるほどの超人気車となったホンダのバイクですが、そのＣＢ４００Ｆのスタイルをさらに引き立たせてくれるチューニングパーツが「<strong>ヨシムラ</strong>」であると私は思うのです。

　バイク業界では、言わずと知れたヨシムラマフラー。
　大型の１３００ｃｃのバイクから５０ｃｃの原付バイクのマフラーまでなんでも扱っていますよね。

私は、現在、すべてのバイクの中でヨシムラマフラーが１番の装着率ではないかと思います。
現在では機械曲げによるものが多くなっていますが、ＣＢ４００Ｆが全盛期の頃では、職人さんによる手曲げ集合管が走り屋の中でも一番とされていましたね。

そして、ヨシムラ管には、前期と後期があります。
前期はマフラーの排気音量などの規制がかかる前に製造されていた物のことで、後期はその規制後に、対応するように作られたもののことを言います。
前期と後期では音も違い、当時から前期のマフラーが走り屋の方々にも好まれていました。規制に対応させるとなると、どうしても音量を抑えるためにサイレンサー部分を絞らないといけませんからね！
性能だけを考えると前期の方がよかったのは言うまでもありません！
　現在ではＣＢ４００Ｆをレストアされる方でこだわってヨシムラ管の前期を探される方も多いようです。
　今となってはヨシムラ管はとても貴重なマフラーですね。]]>
      
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   <title>アゲインのカスタムＣＢ４００Ｆ</title>
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   <published>2008-04-28T15:45:11Z</published>
   <updated>2008-04-28T16:09:23Z</updated>
   
   <summary>全国の新聞屋さんでよく使われているプレスカブや、スーパーカブを生み出した日本のバ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cb400.papy7.com/">
      <![CDATA[全国の新聞屋さんでよく使われているプレスカブや、スーパーカブを生み出した日本のバイクメーカー、ＨＯＮＤＡ。そのＨＯＮＤＡが当時、中型二輪免許で唯一乗れる並列４気筒エンジンを搭載した<strong>ＣＢ４００Ｆ</strong>は絶版となり旧車となった今でも愛されていますよね。
そのＣＢ４００Ｆのレストア、販売などで「聖地」と呼ばれているショップが大阪狭山市東野中にあるモーターサイクルカスタムファクトリー『<strong>アゲイン</strong>』です。

アゲインではそのＣＢ４００Ｆのレストア技術のクオリティーの高さなどから全国から多くのＣＢ４００Ｆファンが集まってきています。
また、アゲインが手がけたチューニングＣＢ４００Ｆがバイク雑誌の表紙を飾ったりモーターショーにて展示されたりしていますね。
アゲインのホームページを開くとアゲイン自体が手がけたチューニングマシンの写真がアップされています。

発売当時の『時代』の面影を残しつつも現代風にアレンジされたＣＢ４００Ｆが並びます。
それに混ざって一般のライダー自身のカスタムバイクも並びます。
こちらもアゲインのカスタムに負けることなくこだわりを感じさせるバイクに仕上がっていますね。乗る人によってそれぞれの味が出る、とても愛着のわくバイクですね。]]>
      
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   <title>ＣＢ４００Ｆのエンジンパーツ、コンプリートエンジンが存在する!</title>
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   <published>2008-04-26T16:04:15Z</published>
   <updated>2008-04-28T10:52:55Z</updated>
   
   <summary> ３０年以上も人々を魅了し続ける、ＨＯＮＤＡの名車「ＣＢ４００Ｆ（ヨンフォア）」...</summary>
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      <category term="4000ＣＢ４００Ｆ　パーツ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07c74cfd.99b16990.07c74cfe.9cebf7ca/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fpartsboxsj%2f110-448-4640%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fpartsboxsj%2fi%2f10020596%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fpartsboxsj%2fcabinet%2fmuff4%2f110-448-4640.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fpartsboxsj%2fcabinet%2fmuff4%2f110-448-4640.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>



３０年以上も人々を魅了し続ける、ＨＯＮＤＡの名車「<strong>ＣＢ４００Ｆ</strong>（ヨンフォア）」。
ＣＢ４００Ｆ（ヨンフォア）を手に入れたら、もちろん見た目も大事ですが、コンディションも常にベストを保ってほしいものです。
そこで、ボディーの<strong>パーツ</strong>やサスペンションパーツなどいくつかあるパーツの中から、エンジンパーツのコンプリートエンジンについて紹介します。

まず、コンプリートエンジンとは・・・
ショップが思い入れのある車種等のエンジンを、ボアアップ、ハイカム加工、面研、点火時期の変更などによって、パワーを上げたエンジンです。
ショップによって好みも異なる為、仕様などが統一されておらず、パーツの中でもオリジナリティがでるのも特徴の一つです。
例外もありますが、オーバーホールも兼ねて行うのが一般的です。
ちなみに日本ではＣＢ４００Ｆ（ヨンフォア）のエンジンコンプリートは未設定ですがアメリカやイギリスではＣＢ４００Ｆ（ヨンフォア）のエンジンコンプリートも存在していて、価格は当時昭和５９年の価格で1100ドル程度だったそうです。
　しかし、昭和６１年に輸入を試みたそうですが、すでに在庫無し！とても希少価値の高いパーツですね！]]>
      
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   <title>ＣＢ４００Ｆの魅力を引き立てるヨシムラの歴史</title>
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   <published>2008-04-20T11:14:04Z</published>
   <updated>2008-04-20T11:27:26Z</updated>
   
   <summary>このＣＢ４００Ｆは1973年にデビューして、バックオーダーを抱えるほどの大人気車...</summary>
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      <![CDATA[この<strong>ＣＢ４００Ｆ</strong>は1973年にデビューして、バックオーダーを抱えるほどの大人気車なわけですが、ちょうどその頃から大ブームになった「カフェレーサースタイル」の火付け役はＣＢ４００Ｆだったとも言われていますね。
　そのＣＢ４００Ｆのカフェレーサーのスタイルをさらに引き立たせてくれるパーツが「<strong>ヨシムラ</strong>」であると私は思います。
ヨシムラの歴史は古く、昭和29年（1954年）に創立されました。
ヨシムラは公式レースにも参戦し、1964年には鈴鹿18時間耐久レースにも優勝し、ヨシムラというメーカーとしての実力をみせつけてくれましたよね。
昭和29年、ヨシムラジャパン創立者のPOP吉村さんは雑餉隈でオートバイ屋を経営していて、お店に遊びに来ていた米兵をしょっちゅう叱り飛ばしていたということです。遠い国からきた米兵にとって、ヨシムラは唯一くつろげて、自分の家に帰るような感覚で遊びに行ける場所であり、そして自分のことを親身になって怒ってくれる親父のよう存在だったようです。
そんなオートバイ屋ヨシムラの吉村さんを米兵たちは「POP」と呼び親しんでいたそうです。
「POP」というのは、「おやじ」という意味です。
それから、吉村さんは「POP吉村」という愛称で呼ばれるようになったんです！
今となっては、まさにバイクのチューニング界のオヤジとも言える存在ですよね。]]>
      
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   <title>ｃｂ４００ｆ　マフラー改造について</title>
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   <published>2008-04-20T07:13:15Z</published>
   <updated>2008-04-20T07:28:14Z</updated>
   
   <summary>ｃｂ４００ｆに乗っている人のなかでも、マフラーを改造している人、多いと思います。...</summary>
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      <![CDATA[<strong>ｃｂ４００ｆ</strong>に乗っている人のなかでも、<strong>マフラー</strong>を改造している人、多いと思います。そもそもなぜマフラーを改造するのでしょうか。
マフラー改造は高確率で違法になるためにオススメできません。

騒音規制に違反するため、おまわりさんにつかまる可能性が高いです。
なぜ、改造するかというと、走行性能を上げたい・見栄えを良くしたい
・排気音を楽しみたいなど、自己満足的な理由がほとんどですよね。
通常、走りを楽しみたかったり、足代わりに乗る人にとってはほとんど必要の無いものだと思います。
夜中にマフラーの音をばりばり鳴らせて走るのも迷惑ですし、ただの自己満足ならそんなことはやめてメンテナンスや、外装にお金をかけたほうがいいと思いますね。ｃｂ４００ｆは確か、「お前は風だ・・・」というキャッチコピーのもと、販売されましたが、暴走族を連想させる・・・という理由で確か後に変更されたような記憶があります。また、翌年には免許制度の改訂があり、エンジンの排気量400ccを超えるものは中型二輪免許で乗れなくなったために、急遽、398ccが生産されたんですよね。発売当初から色々話題性の多かったｃｂ４００ｆです。
マニアはのどから手が出るほど、ほしい一品でしょうね！]]>
      
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   <title>ＣＢ４００Ｆ（ヨンフォア）のお手入れ方法</title>
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   <published>2008-04-19T12:30:21Z</published>
   <updated>2008-04-19T12:38:40Z</updated>
   
   <summary>お気に入りのＣＢ４００Ｆ（ヨンフォア）をレストアするとき、パーツを純正にこだわっ...</summary>
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      <![CDATA[お気に入りの<strong>ＣＢ４００Ｆ</strong>（<strong>ヨンフォア</strong>）をレストアするとき、パーツを純正にこだわってる人も多いですが、ＣＢ４００Ｆ（ヨンフォア）のように年数がたっていると、テールランプやウインカーレンズなど目立った傷や皹はなくても表面がざらつき、艶がなくなっている場合があります。
　もちろん新品に交換したい！それが本音ですが、テールランプやウインカーレンズなどは簡単なお手入れで綺麗になるんです。
　使用するものはバイク用品通販などを行っているデイトナが販売している『スクリーンクリーナー』と『スクリーンポリッシュ』です。
　ちなみにＣＢ４００Ｆ（ヨンフォア）以外にも使えます。
　使い方は、まず『スクリーンクリーナー』で最初に大き目の傷も目立たなくなるくらい磨きます。
　次に『スクリーンポリッシュ』で最後の仕上げを行います。これで、かなり見違えるほどツヤツヤになります。その際注意するのは『スクリーンクリーナー』と『スクリーンポリッシュ』で磨く時に使うウエスを柔らかいものを使うと言う事です。
　当然ですが硬すぎるものは、逆にＣＢ４００Ｆ（ヨンフォア）に細かい擦り傷を付けてしまいますので注意しましょう！]]>
      
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   <title>ＣＢ４００Ｆならアゲインにおまかせ！？</title>
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   <published>2008-04-18T09:39:22Z</published>
   <updated>2008-04-18T10:09:16Z</updated>
   
   <summary>世界に誇る日本のオートバイメーカーがしのぎを削り生み出した往年の名車、いまなお愛...</summary>
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      <![CDATA[世界に誇る日本のオートバイメーカーがしのぎを削り生み出した往年の名車、いまなお愛され続ける絶版車である車両、ＨＯＮＤＡの<strong>ＣＢ４００Ｆ</strong>。

そのＣＢ４００Ｆの聖地と呼ばれているのが大阪狭山市東野中にあるモーターサイクルカスタムファクトリー『<strong>アゲイン</strong>』です。
アゲインさんではＣＢ４００Ｆをはじめとした絶版車、旧車のレストアをおこなっています。
当然各種カスタム、修理、部品販売、車両販売もおこなっています。
アゲインさんは販売に関しては部品はもちろんのこと車両に関してもネットでの販売を受け付けているので大阪、関西に住んでいない人でもＣＢ４００Ｆが好きならチェックしておいた方がいいですね。
どなたでもご存知だと思いますが中古車は自分の目で現状をしっかりと確認してみるのが一番です。
新車を買うようにはいかないですからね。でもやはり遠方からのネットでの受付で「きちんと見ないと安心できない。」という人にアゲインさんでは車両の写真数枚と見積もり書を郵送してもらうことも可能だそうです！
特に、CB４００Fになると安い買い物ではないですからキチンと確認できるとうれしいですよね！
しかも！アゲインさんで購入となった場合、専門の配達業者で自宅、または勤務先など希望の場所まで配達してもらえます！]]>
      
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   <title>ＣＢ４００Ｆヨシムラキットの威力！</title>
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   <published>2008-04-04T12:07:21Z</published>
   <updated>2008-04-04T12:36:28Z</updated>
   
   <summary>このＣＢ４００Ｆは1973年にデビューして、バックオーダーを抱えるほどの大人気車...</summary>
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      <![CDATA[この<strong>ＣＢ４００Ｆ</strong>は1973年にデビューして、バックオーダーを抱えるほどの大人気車なわけですが、そのＣＢ４００Ｆのスタイルをさらに引き立たせてくれるチューニングパーツが「<strong>ヨシムラ</strong>」であると私は思います。

そして、ヨシムラのパーツの中で誰もが知っているチューニングパーツと言えば「ＣＢ４００Ｆヨシムラキット」ですよね！
５４パイのピストンを使い、４５８ｃｃにボアアップさせるという内容のチューニングパーツがこのヨシムラキットでした。このヨシムラキットを組んだＣＢ４００Ｆはすさまじいものへと進化するのでした。

エンジンの回転は、なんとレッドゾーンを超える１万回転オーバー！！

ゼロヨンでは軽く１３秒台を切る加速！！

最高速度もメーター読みですが、１９０ｋｍ／ｈにも達するというほどです！
当時の２ストロークバイクもついて来れなくなるほどのパワーアップです。
そして、そのパーツと抜群の相性だったヨシムラの手曲げマフラーと組み合わせればカワサキのＺ４００すらカモれるようになるくらいの性能を発揮するようになるのです！
ＣＢ４００Ｆを知り尽くした人でないと、こんなパーツは作れませんよね。
さすがバイク界のオヤジとも言えるヨシムラジャパンですね！]]>
      
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   <title>ＣＢ４００Ｆ（ヨンフォア）の歴史</title>
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   <published>2008-04-03T10:15:10Z</published>
   <updated>2008-04-03T11:10:53Z</updated>
   
   <summary>ＣＢ４００Ｆ（ドリームシービー４００フォア）は１９７４年１２月３日に本田技研工業...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cb400.papy7.com/">
      <![CDATA[<strong>ＣＢ４００Ｆ</strong>（ドリームシービー４００フォア）は１９７４年１２月３日に本田技研工業により発売さました。
　通称「<strong>ヨンフォア</strong>」と呼ばれていて、ＣＢ３５０Ｆ走力性能がイマイチの為に、改良されて出てきたのが、このＣＢ４００Ｆ（ヨンフォア）です！
　しかし発売された翌年の１９７５年に、免許制度の改正で自動二輪の免許制度が大きくかわった頃で、エンジンの排気量が400ｃｃ以上のバイクは、中型二輪では乗れず大型免許が必要になった為、急遽３９８ｃｃが生産されました。

　つまり型式としては４０８ｃｃのＣＢ４００Ｆと、３９８ｃｃリーズのＣＢ４００Ｆ−Ⅰ、ＣＢ４００Ｆ−Ⅱが存在しますが、4気筒シリーズ唯一の2輪車として人気がありました。
　発売当時、ＣＢ４００Ｆ（ヨンフォア）は「お前は風だ！」というキャッチコピーで発売されましたが、暴走族を連想させる、という指摘を受け、後に「お前が好きだ！」という所有感をイメージさせるキャッチコピーに変更されたそうです。
　ＣＢ４００Ｆ（ヨンフォア）は30年以上たった今でもファンを魅了していて、現在その価格はプレミアがついてるものもあり、車体の程度によっては１００万以上の値段がついているものもあり、４０８ｃｃと３９８ｃｃとでは４０８ｃｃの方が格段に安いようです。]]>
      
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   <title>アゲインのＣＢ４００Ｆ用オリジナルパーツ大人気！</title>
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   <published>2008-03-27T16:16:08Z</published>
   <updated>2008-03-27T17:08:17Z</updated>
   
   <summary>モーターサイクルカスタムファクトリー『アゲイン』、特に珍しい名前でもないバイクシ...</summary>
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      <category term="2000ＣＢ４００Ｆ　アゲイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cb400.papy7.com/">
      <![CDATA[モーターサイクルカスタムファクトリー『<strong>アゲイン</strong>』、特に珍しい名前でもないバイクショップです。

　しかし実はＨＯＮＤＡの<strong>ＣＢ４００Ｆ</strong>に関して、全国で指折りのバイクショップなのです。
　アゲインは一般ライダーだけではなくテレビや雑誌などのメディアも認める『ＣＢ４００Ｆの聖地アドレス』なのです。

　大阪に構えるアゲインの店舗ではＣＢ４００Ｆのレストア、カスタム、販売まで手がけます。
　大阪から遠い地方に住むライダーでも購入できるようにアゲインではネットによるＣＢ４００Ｆの販売もしています。
　車両本体は当然ですが、カスタムのためのアゲインオリジナルパーツも作成、販売をおこなっています。
　販売されているバイクのカスタム用、もしくは純正部品の生産中止などのために、バイクを作るメーカー以外のメーカーが部品を製造することがあります。
　社外パーツと呼ばれるものですが、やはりＣＢ４００Ｆに関しても旧車で純正の部品が少ないことと、バイク自体の人気が高いためアゲインの作る社外パーツが多く市場に出ています。
　クオリティーが高いためヤフーオークションでの転売などもたくさん出品されていますね！]]>
      
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   <title>アゲインのＣＢ４００Ｆ販売</title>
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   <published>2008-03-25T10:05:03Z</published>
   <updated>2008-03-25T11:09:29Z</updated>
   
   <summary>世界のＨＯＮＤＡというオートバイメーカーがしのぎを削り生み出した往年の名車、ＨＯ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cb400.papy7.com/">
      <![CDATA[世界のＨＯＮＤＡというオートバイメーカーがしのぎを削り生み出した往年の名車、ＨＯＮＤＡの<strong>ＣＢ４００Ｆ</strong>。
　そのＣＢ４００Ｆの聖地と呼ばれているショップが大阪狭山市東野中にあるモーターサイクルカスタムファクトリー『<strong>アゲイン</strong>』です。
　アゲインでは中古車の販売もおこなっています。アゲインの販売ラインナップにはアゲインの代名詞ともいえるＣＢ４００Ｆがズラッと並んでいます。
　このたくさん並んだＣＢ４００Ｆの中から自分の好きなカラー、カスタム、仕様を選んでみてはどうでしょうか。
　ネットでの閲覧の際には、もちろんそれぞれのＣＢ４００Ｆに画像がアップされています。
　そしてそれぞれの詳細な取り付け部品名、現状の走行距離や年式が載っているオートバイもあります。
　どれも７０万弱から１４０万近くするようなオートバイです。問い合わせや見積もりに関しても電話でもメールでも受け付けています。
　そして旧車の中古車販売であるにも関わらず、購入して納車された日から一ヶ月間の保証期間がついています。この期間内のトラブルに関しては無償で対応してくれます。

　さすがはＣＢ４００Ｆの聖地と呼ばれる『アゲイン』と言ったところでしょうか。]]>
      
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   <title>昔のバイクで好きなものホンダドリームｃｂ４００ｆ！</title>
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   <published>2008-03-24T08:16:52Z</published>
   <updated>2008-03-24T09:09:42Z</updated>
   
   <summary>現在のバイクは高性能で低燃費、デザインも美しく壊れにくい文句の付けようがありませ...</summary>
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      <category term="0500ＣＢ４００Ｆ　ホンダ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[現在のバイクは高性能で低燃費、デザインも美しく壊れにくい文句の付けようがありませんが、あの頃（６０年代〜）のオールドビッグバイクには、４大メーカーそれぞれの味がありました。
年代によって懐かしいバイクは 人それぞれ違うでしょうが 、その年代年代で素晴らしいバイクが誕生してきました。
昔のバイク旧車でしか味わえないものも多いですよね。
しかし、最近は、ビンテージバイクがリバイバルされて人気車種になったりしていますね。
完全に初心者向きのバイク、マニア向きのバイク、初心者はおろかベテランまでも恐れてしまうバイク。発売されたもののすぐに生産中止になってしまったバイク等など・・・また、今発売されているバイクの原形はこれだったか・・なんていうものもありました。
１９７４年に<strong>ホンダ</strong>から発売されたホンダ　ドリーム<strong>ｃｂ４００ｆ</strong>が好きでしたね。

シンプルなソリッドカラーにステッカーのロゴは、非常に新鮮に見えたものでした。集合マフラーも画期的だったし、独特なラインを描いたエキパイもカッコよかったです。
キャッチコピーは「おぉ400。お前は風だ。」だったのに、暴走族をイメージするとかで、「お前が好きだ」って変わったんでしたっけ。

今となっては１００万以上するものもあって、人気のバイクですね！]]>
      
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   <title>ＣＢ４００Ｆ曲線美シートでカフェレーサー演出</title>
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   <published>2008-03-22T19:12:14Z</published>
   <updated>2008-03-22T20:17:59Z</updated>
   
   <summary>原付のＣＤ５０やＨＯＮＤＡのドリームが『カフェレーサースタイル』っぽいと思います...</summary>
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      <category term="3000ＣＢ４００Ｆ　シート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cb400.papy7.com/">
      <![CDATA[原付のＣＤ５０やＨＯＮＤＡのドリームが『カフェレーサースタイル』っぽいと思いますが、あなたはどう思いますか？
　日本で昔大流行し、今となってはカスタム、スタイルの一つの主流とも言える位置まで来たカフェレーサースタイル。

　国内でいち早くその流れを取り入れたのが<strong>ＣＢ４００Ｆ</strong>だと言われています。また、国内で唯一の中型４気筒エンジンを搭載したバイクもＣＢ４００Ｆです。
　当時ＣＢ４００Ｆを取材したバイク雑誌の記事はほとんど「ＣＢ４００Ｆのフォルムはカフェレーサースタイルに近い」という内容だったといいます。

　元々カフェレーサーはイギリスやヨーロッパの辺りで、実際のレースで走るマシンのようにバイクをカスタムしてカフェに持ち寄ったことから発祥したと言われています。

　ロングガソリンタンクにショートの<strong>シート</strong>にローハンドル、シートカウル。
　いかにも空気抵抗を意識したレース仕様がそのままスマートで曲線美あふれるスタイルになりました。
　そのためＣＢ４００Ｆのカスタムにおいてもシングルシートか波打つような丸っこいシート、シートカウルにロングタンクというカフェレーサーな部分を活かした仕様が目立ちます。
　スタイルが元々近いだけに、それが一番無難とも言えるでしょうね！]]>
      
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   <title>タンクはＣＢ４００Ｆのおでこ？</title>
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   <published>2008-03-22T17:06:31Z</published>
   <updated>2008-03-22T18:08:15Z</updated>
   
   <summary>ＣＢ４００Ｆ、中型二輪免許で乗れる唯一の４気筒オートバイとして一躍脚光を浴びまし...</summary>
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      <category term="3500ＣＢ４００Ｆ　タンク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<strong>ＣＢ４００Ｆ</strong>、中型二輪免許で乗れる唯一の４気筒オートバイとして一躍脚光を浴びました。

当時まだ日本になじみの薄かったカフェレーサースタイルを意識させる外観は、絶版となり旧車となったいまなお多くのライダーに語り続けられ、愛されています。

さて、バイクと言えばＣＢ４００Ｆに限らず外観の部分で一番目に入りやすいのは<strong>タンク</strong>部分ではないでしょうか。

基本的にＣＢ４００Ｆのタンクのカラーはレッドとブルー、同時期に出たＣＢ４００Ｆ−ⅠとＣＢ４００Ｆ−Ⅱだとレッドとイエローになります。
ちなみにＣＢ４００Ｆはサイドカバーもタンクのカラーと同色になっていました。
Ｆ−ⅠとＦ−Ⅱはタンクに関係なくブラックアウトされています。

人によって好きや嫌いがありますが、以前少年誌で連載されていた『特攻（ぶっこみ）の拓』にハマッた人なら爆音小僧のヘッド”マー坊”の真紅のイメージが強いかもしれませんね。
やはりタンクは塗装する表装部分としては一番大きい部分なので形はともかく色や塗装のひび割れなどにも気を使って欲しい部分です。

最近はアルミタンクなども多く出回っていますが鉄のタンクそのままならサビにも気をつけましょう。]]>
      
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